Reply-To: ヘッダ

先日、

空に設定した場合には Reply-To: ヘッダをつけずに送信するようになりましたので

書いたのですが、どうも空に設定していると、From: と同じアドレスが Reply-To: ヘッダとしてついてしまうようです。しかたないので、Reply-To: を空にするために、アドレスとして "<>" を設定しようとすると、きちんとしたメールアドレスを入力しろ、とエラーが出てしまいます。
…という話をしていると、まっちゃさんいわく

日本語なら、まだ出来るといううわさが・・・w

ということで、一時的に表示を日本語に切り替えて設定すると、"<>" が Reply-To: アドレスとして設定できました。